大接戦でした。終盤は負けを確信していました・・・😅
各プレイヤーのターンごとの行動
今回はプレイヤーが3番手でした。
※括弧内の数値が点数
| ターン数 | CPU1 | CPU2 | Player |
| 1 | 集める +働きドラゴン配置 (0) | 集める (0) | 集める +働きドラゴン配置 (0) |
| 2 | 集める +働きドラゴン配置 (0) | 集める (0) | 集める +働きドラゴン配置 (0) |
| 3 | 魔法 (6) | 集める (0) | 集める (0) |
| 4 | 集める (6) | 魔法 (4) | 魔法 (4) |
| 5 | 集める (6) | 集める +働きドラゴン配置 +太陽ドラゴン公開 (7) | 魔法 (10) |
| 6 | 魔法 (12) | 魔法 (15) | 魔法 (20) |
| 7 | 魔法 (18) | 魔法 +働きドラゴン配置 (26) | 集める (22) |
| 8 | 魔法 (25) | 集める +働きドラゴン配置 (38) | 魔法 (33) |
| 9 | 魔法 +働きドラゴン配置 (33) | 集める +働きドラゴン配置 (43) | 集める (36) |
| 10 | 魔法 +働きドラゴン配置 (41) | 魔法 +働きドラゴン配置 (52) | 集める +働きドラゴン配置 (41) |
| 14 | 集める (48) | ※ゲーム終了 | ※ゲーム終了 |
| 終了 | 月ドラゴン公開 (53) | コイン1枚 (53) | コイン2枚 +月ドラゴン公開 (54) |
勝負のポイントになった伝説ドラゴン
勝負のポイントになったのはこの子でした。

扱い方がいまひとつ分かっていなかったのですが・・・
ゲーム終了時、評判点が3点未満の伝説ドラゴン(太陽・月両方)1体あたり3点得られます。
ゲームの流れによっては点数を得られない伝説ドラゴンも出てくるので、点数が確実に3点入るのは大きいです。伝説ドラゴンが報酬となっている場所に働きドラゴンをどんどん配置するといいかもしれません。
遅起き亭の「裏向きに置く」について

マニュアルに書いてありました。
・「もの集めをする」を選んだ時、裏向きになっている働きドラゴンに対応する商品が得られない。
・「もの集めをする」「魔法をかける」で裏向きになっている働きドラゴンを起動できない。
・ポーションドラゴンを起動して裏向きの働きドラゴンを選んで交換した場合、選んだ働きドラゴンの能力を起動させることができる(裏になっていてどのタイプか分からないので、選ぶ機会はほぼないと思いますが)
・伝説ドラゴンの条件にある「町にある○○ドラゴン」の集計対象にならない。
「町で最多のドラゴンタイプ」を変更したいときの行動の選択肢の1つになりそうです。

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